愛犬“若葉”が、虹の橋に旅立ってしまい
悲しみに暮れている生活をしていました。

保護犬Mixの“Pon”とチワワのパピー“紅葉”に出逢い
再び“愛犬と寄り添う暮らし”をしています。

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若葉が虹の橋に旅立って3カ月命日「人と犬が寄り添う橋」を架けていきたい

虹の橋の若葉へ

犬との生活は、どういうことか…どんなことか…生まれた時から「動物」と何かしら関りをもって生活していたので、自分なりに理解しているつもりなので、軽い気持ちで犬との生活を選択したことはありません。犬との生活…どういうことか…どんなことか。

保護犬を迎える不安な気持ちとPonとの接し方“しつけ”で注意していること

Ponの生活

Ponが我家の子になって、もうすぐ1か月になりました。まだ1カ月しか経ってないの?…と思うほど、Ponはすっかり甘えてくれるようになって、私もずっとPonとの生活をしているような気になってしまいます。保護犬と言っても、Ponの場合は里親募集サイトで出会って、飼い主さんが近郊に住んでいたという、いくつもの偶然も重なって縁がある子でした。

チワワのパピー「紅葉」出会いと仔犬との生活

紅葉の生活

若葉が旅立って、私はもう動物との生活に終止符を打つつもりでした。自分の年齢から、犬生の最後まで「命」の責任をとることができない可能性があるからです。しかし…家族…特にお嫁さんが…迎えてもいいんだよ…と。イキイキと元気でいてもらわないと… …もし何かあっても、同居しているのだから、動物達に淋しい思いをさせないと…

虹の橋の子供達へMerry Christmas…愛犬“若葉”愛している…

虹の橋の若葉へ

愛犬若葉が旅立って、自分を失ってしまう。食べられない…食べようと頑張っても、過呼吸になってしまう。心の悲鳴が、体を生かそうとしてくれなかった。微笑みかけてくれるあたたかい若葉を抱きしめたい。その想い以外、何もない…元気だったのに…美味しそうにごはん食べていたのに…なのに…どうして突然旅立ってしまったの…

保護犬とは…里親募集で我家の子になった「Ponちゃん」の経緯と生活

Ponの生活

動物との出会いは、街を歩いていて道沿いのペットショップを覗いてみたら、かわいい子に出逢った。そんな、出会いもあるでしょう。しかし、世の中には、その後育てることが困難になって、捨ててしまったり保健所に連れていくという、犬にとって悲劇的なことも起こっています。保護犬とは、飼い主に捨てられたり、逃げてしまい迷子になってしまったり、飼い主が居ない状態である、飼育状態がひどいために…

迷い犬・捨て犬・保護犬や里親募集でお迎えした子達の性格-経験談

保護犬・里親・寄付・ふるさと納税

動物との生活…それは、私にとって拠り所になっています。犬をはじめ、猫・うさぎ・鳥・ハムスターと多くの動物達の生活をしてきました。あの子達は、愛情を注ぐ以上に、多くの想いを私達に注いでくれます。この話は、私が迷い犬・捨て犬・保護犬・里親募集でお迎えした子達の経験談なので、すべてのことが当てはまるとは限らないことをご理解ください。

精神的ショック-ペットロスで食べられなくなる摂食障害に!急性のストレス障害から回復

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愛犬若葉が旅立った瞬間のショックは、私の心を壊してしまった。かわいくて…愛して…私の拠り所だった、若葉…私の体調がすぐれない数年間、若葉との生活は24時間ひと時も離れることがないのではないか…と思われる生活だったためか、私は若葉に精神的な依存をしていたと思う。そんな私が経験した、ペットロス

愛犬若葉の死後、私の地獄生活(ペットロス)と、次の子を迎えるまでの素直な気持ち

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動物との生活は私が幼少の頃からなので、もう50年以上になります。人間社会の中で、様々な出来事はありましたが、子どもの頃から動物達に勇気をもらい…寄り添ってもらい…安らぎを感じられる拠り所として存在し…とっても充実した楽しい人生が送れています。それは歴代の動物達によって彩られ、私を生かしてくれたとも感じています。

コンパニオンアニマル(伴侶動物)若葉との別れの悲しみを受け入れ、立ち直る選択

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愛犬若葉との別れから、私の時間が止まってしまった。私は、どのように日々を過ごせばよいのか…どのように時間を過ごしたらいいのか…食べることさえも体が受け付けない、体温が下がり1か月過ぎて40日で10㎏も痩せ思考回路が閉鎖し、泣き暮れている抜け殻状態だった日々。私は子どもの頃から、犬・猫・うさぎ・鳥…と動物との生活を…

愛犬若葉が旅立って1か月…月命日に思うこと。若葉と歩む道「寄り添う」

虹の橋の若葉へ

23日、若葉の月命日。この一カ月…一体どう過ごしてきたのか…記憶がない日があるくらい悲しく辛い。皆さん…家族…孫にまで支えられて過ごしてきました。あの子が目の前にいるとき、もちろん同じことを想い、かわいい…かわいい…と毎日言い続け、大切に大切に接して、離れたことがなかった。旅立ってしまった後、更に若葉の大きさを知る。

【ふるさと納税】あなたの税金を殺処分ゼロのために!災害救助犬になり人の命を救う

保護犬・里親・寄付・ふるさと納税

若葉が旅立って、もうすぐ1か月になろうとしていますが、いまだに私は掃除をしては、若葉の毛を見つけて涙…毎日…毎日…若葉と過ごした日のことを感じ…涙…でもね、若葉との生活が、すごく幸せだったから、やっぱり若葉にはいつも微笑んでいる私になりたい。若葉といっしょに活動していこうと決めていた保護活動のことを調べたことを綴っています。

動物の旅立ちや別れの様々な事情|愛犬若葉といっしょに歩む道

虹の橋の若葉へ

動物を愛する者にとって、別れほど辛いことありません。その別れ方によって、心の傷が癒えないことも多いのではないでしょうか。例え、自分のできることを精一杯したとしても、できなかったかったことを悔い、自分を責めて、悲しみから立ち直れないことが多いのではないでしょうか。大好きだったから…忘れられるはずがないんです。

愛犬若葉に誓う「永遠に生きるかのように学び、明日死ぬかのように今日を生きる!」byガンジー

虹の橋の若葉へ

ガンジーの言葉-Live as if you were to die tomorrow. Learn as if you were to live forever.「永遠に生きるかのように学び、明日死ぬかのように今日を生きる!」これは、私の父が私に言い続けていた遺言のような言葉です。子供の頃に父から聞かされても、何となくしか意味がわかりませんでした。

愛犬の旅立ちで抜け殻の私に寄り添っている孫…若葉は虹の橋で何をしているの?

虹の橋の若葉へ

若葉が旅立って、涙とため息…苦しいほどの悲しみは、頭でわかっていてもどうにもならないです。家族は皆やさしい…私を腫れモノに触れるかのように…。もしも、私がひとりだったら…きっと今では想像できない地獄だったと思うのです。でも、そのように力強く生きている方だっている…。私はそういう方々をいっぱい知っています…。

SNSでの人間関係は気薄なのか?動物の死で支えあう関係の“絆”が存在する【共生型ネット社会】

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愛犬が旅立ち、悲しみに暮れている中、多くの方々に支えられている自分がいることを実感しました。私は、子どもの頃から実家の病院の跡継ぎとして、すごく厳しく育っていたと思います。まず、人に弱みを見せない。それは、経営者としてはすごく必要なことです。泣きわめいても、逃げても問題は何も解決しないからです。

突然旅立ってしまった愛犬若葉…寄り添う心…ずっとずっといっしょ

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10月23日、元気に午前中は家族で公園に遊びに行きました。健康そのもの…というウンチもして、夕飯もいつもと変わらず美味しそうに食べた若葉。深夜12時ごろ、暑くもないのに呼吸が早い。緊急動物病院へ行き、心臓と弁膜症…急性のため、利尿剤…注射…5分後ぐったりして急変…鼻血…呼吸が乱れる。獣医から、このまま入院しても朝までもたない…

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