「動物との生活」の記事一覧

自宅で犬の尿をpHチェッカーで確認しよう!腎臓への注意点と対策

動物との生活

尿と便は自分で健康管理ができる最短の方法です。排泄物には毒素が含まれているので、毎日確認することが健康維持の基本です。今回は腎臓でつくられる「尿」の検査を自宅でする方法です。病院で行う尿検査では、腎臓や肝臓などの機能を調べる事ができ、結石や糖尿病などについても体の傾向がわかります。腎臓がダメージを受けると、…

輪廻転生があるのなら出逢った動物達に逢いたい「僕のワンダフル・ライフ」犬の映画より

動物との生活

私が愛した犬や猫やうさぎたちが、私にもう一度会うために、生まれ変わってきてくれたなら、そんな幸せなことはない。動物たちの死によって、壮絶な苦しみと寂しさでペットロスになって過ごした時があったのに…それも…また訪れる別れで、寂しくて苦しくてどうしようもなくなるとわかっていても…また逢いたい…もう一度…逢いたい。時と共に、別れによる苦しみ以上に…

モンスター飼主が治療を遅らせる!傷つく言葉を飼主に言える獣医の心理って何だろう?

動物との生活

愛犬「若葉」との出会い…かわいくて…かわいくて仕方がない。老うさぎ・老猫が我家にいたので、犬まで迎えることは、育てるにあたって「責任」を全うできるのか?そんな時期に、若葉と出会っています。ペットショップで、元気がなく隅っこでブルブル震えて、売り場の雰囲気が怖くて仕方がない様子の上、ご飯を全く食べていない…

ペットロス症候群になっても、時間と共に幸せを感じられる普段の接し方は、人間も同じ。

動物との生活

私は愛犬「若葉」が可愛くてたまらない…他の動物の記事にも書いているのですが、私がヨチヨチ歩きの53年前、隣の犬小屋で寝てしまって私が誘拐されたのでは?と大騒ぎになったことがあったようです。昔は今のように隣の家との境がなく、犬は番犬としてだいたい玄関先の犬小屋にいたのですが…

「犬猫殺処分ゼロ」を目指すことができる「ふるさと納税」どうしても拡散して全国に広げたい!

動物との生活

私は、目の前でお気楽に寝ている愛犬若葉との出会いに感謝しています。私自身長く生きていると、動物達のために何もできない自分の無力さに悲しみさえ感じることもありますが、「ふるさと納税」制度を利用することで、税金が動物達のために使われるのであれば、自分の税金の使い道は動物達にも使ってほしいと思うのです。…

犬猫動物の雨天や梅雨の季節は注意!何となく元気がないと体調不良になる原因と対策

動物との生活

梅雨に増える犬や猫の病気には何があるのか?雨の日が続くとお外大好きな犬や猫は、精神的にもストレスが溜まりそうです。特に高温多湿な日本の梅雨時期は、人間も犬猫などの動物達にもツライ環境で、この時期の体調不良は、低気圧が体の自律神経に影響して、体調が悪くなりやすいとも言われています。低気圧によって体調不良になる?…

犬猫うさぎなど動物は天気に注意!台風などの気圧変化で体調不良になる「気象病」の対策!アプリ

動物との生活

私は30年前に手術(出産前の盲腸による腹膜炎)をしたことがあり、その後の人生は雨が降るのが腹痛により感知できるようになっています。人間や動物は気圧によって体調不良になる「気象病」という、とっても厄介な病気があります。気圧は犬や猫などの動物達の方が敏感に察知するので、体調にとても影響します。昨今、大雨や風の音、…

猫に最高のリラックスおもちゃ!人間用だから安全・安心・たのしそうな猫♪

動物との生活

猫に限らず、人間用に作られたベビー用品のおもちゃは動物にもってこいです。そして、人間の赤ちゃんの安全基準を満たしているので、舐めても安心できることが大きなメリット!我家に、孫がいたため同じタイプのバウンサーがあります。確かに!自分が動くとユラユラ揺れるおもちゃに、寝やすい角度とへこみ具合、何度も洗える衛生的…

犬や猫だって同じ!年をとれば「認知症」になる可能性が!健康長寿を目指そう!

動物との生活

愛犬若葉も8歳で人間に例えると48歳、先月「子宮内蓄膿症」で手術して回復力も早かったのでまだ心配する範囲ではない様子ですが、そろそろ「シニア期」であることを意識して生活をするようにと言われています。特に若葉は赤ちゃんの頃から下を向いて食べられないほど気管支が細く、今回の手術の麻酔もかけにくかったと獣医さんが言われました。…

犬猫うさぎの避妊手術をするべきか?愛する仔は女の子(雌)飼い主の苦しい選択

動物との生活

動物と出逢い我家の仔にお迎えする時、雄雌であることが判断基準になるかどうかは人それぞれだと思います。我家に愛犬がやってきた事情としては、雄雌で迎えるかどうかは判断する要素ではなかったのですが、先代の仔達でも出産なども経験していたので、ヒートや出産・女性器官の病気など、雄とは違った心配をしなければならないことは覚悟…

犬や猫・小動物は人を自然に健康に導いている?動物介在療法とは

動物との生活

犬は人間の病気を発見?動物達は人間言葉を話せるわけではないのに通じる思いや、動物とのふれあいから生まれるさまざまな効果が私たちを危険から守ってくれることもあるのです。今では医療や福祉、教育の現場で活用され始めています。犬は時として人間を実際の病気から守ってくれると、英語圏の雑誌「GLAMOUR」を参考に、”犬を飼うことで…

指原莉乃さん発情期でビックリ! かわいい愛猫の成長…猫好き芸能人紹介♪

動物との生活

猫は人気急上昇!ペットブームの中でも、只今大人気の猫ちゃん♪現在飼っている猫と出会ったのは、2015年9月に放送された「HKT48のおでかけ!」です。彼女の運命の猫のマンチカンは足が短いのが特徴で、このため動きが可愛らしく見えるため、マチカン独特の動きがあって、近年人気急上昇中となっているのです!…

ふわふわ・もふもふのぬくもり…あなたは犬派?猫派?心理テスト

動物との生活

小さい頃から動物との生活だった私だけど、犬派?猫派?と質問されると非常に困るのです。だって…どっちもかわいい♪今までのいっしょに生きてきた動物の比率は犬の方が多かったです。猫には縄張りがあり外に出たがるため、家の周りの交通量を考えると猫にとって交通事故に出合う可能性が高かったので、猫と一緒に生きていくことを避けていました…

猫の毛の色、種類で猫の性格は何で決まるってホント?

動物との生活

猫ちゃんたちを見ていると、「あの子達のように生きられたら、どんなにいいだろう…」と思うこともしばしば。好きな時に寄ってきて、後は知らんぷりなんていつもの事だったな…臆病だったり大胆だったり、つれない態度の猫ちゃんがいたり人懐こい猫ちゃんがいたりと、それぞれに性格が違っていますね。猫ちゃんたちの性格って、いったい…

獣医さんを困らせていませんか?飼い主の困った4つの行動は…

動物との生活

私は、愛犬が体調がおかしいかな?と思ったら、様子を見るということがなかなかできず、心配で苦しくなるタイプです。獣医さんに不安なことも、口に出してしまいます。動物達との生活も55年ともなると、たくさんの獣医さんとの出会い、いろいろ思うこともありますが、何よりも動物が1番! 獣医さんも飼い主さんに対して悩みがあるようです。…

動物の「ふわふわ・もふもふ」が好きな理由とその心理

動物との生活

私は動物を撫でた時の、あの手の感触が大好きです。動物に接するとき、やわらかい毛の生えた犬、猫、うさぎなどの「もふもふ」とした感触が好きという人は多いのではないでしょうか。「アニマルセラピー」があるように、あの「ふわふわ・もふもふ」たまりません♪心が穏やかになる対局の表現である「ピリピリ、トゲトゲ、チクチク、ガサガサ」などは…

飼い主ん必見!怒らないでしつけをする方法

動物との生活

私はペットとの生活によって人生の時が彩られて、とても楽しい!しかし、しつけ方を間違えてしまうと、住民とのトラブルなどで、自分自身もペットがよりよい関係に築けないで、苦痛になることもあります。人にほえてしまう状況を取り除いてあげるのも飼い主の務めです。犬は理由なくして吠えないので、犬がよくほえて困るという問題を解決するためには…

人を癒す犬*セラピードッグ!セラピー犬となる為の5つの条件

動物との生活

動物はいつもそばにいてくれる…というか…犬の方が「遊んでくれるかな?」「何かおいしい物くれないかな?」と私に訴えているのかもしれない。でも、あの見つめる優しい目、あたたかい空気…私にとって何ものにも代えがたい。間違いなく私にとって「セラピー犬」かわいくてしかたがない。 「セラピー」でも、たくさんのジャンルがあります。…

犬・猫・動物と暮らす心構えはできてますか?

動物との生活

いつも身近にいた動物達なので、あらためて考えたことがなかったのですが、今は私が年をとってきたので、大きな犬を迎えることができないと考えています。小さい犬と大きな犬…同じことをするにしても、力や体力などを検討すると、大きな犬が十分に喜んでもらえる動きと体力不足で私にはお世話ができないと判断しました。動物と暮らしたい…

うさぎ島…瀬戸内海にある「大久野島」…戦後70年

動物との生活

うさぎちゃんとの生活を15年。「大久野島-うさぎ島」に行きたい!アメファジ・ホーランド・雑種など…それも多数で入れ替わりがあるとしても9羽。うさぎの何匹という表現に「羽」を使うのは、理由があるのです。どう考えても○○匹でしょ!って私は思うのですがね…それは…また記事にするとして、以前から“飼いうさぎ”の寿命は6~8年と…

ページの先頭へ